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2006年12月28日

「顔認識」機能搭載、発売相次ぐ 購買意欲刺激

コンパクト型デジタルカメラを中心に、ファインダー内の人物の顔に自動的にピントを合わせる「顔認識」機能を搭載した新製品が相次ぎ発売されている。ピントが背景に合って人物がぼけてしまう失敗を減らせると人気だ。市場が成熟する中、各社は「手ぶれ補正」に続く差別化の材料として、消費者の購買意欲を刺激している。

次々に高機能を打ち出すデジタルカメラですが、売価が下がるような感じが見られません。
何万画素と画素争いがしばらく続きました。高機能を打ち出すことで市場には常に同じような値段の最新デジカメがあふれていました。
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posted by 出磁瓶 at 23:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき
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